DはデジタルのD

気分は妄想気分。それはプルーフしてないブログ。

前回(2)の宿題 シンセ出力音質の改善

前回(2)の宿題 シンセ出力音質の改善


下記のブログ記事で書いた、この問題

  1. Cubaseから戻ってくるシンセ音の音質が悪い。ちょっとだけならいいのだが、演奏方法が変わってしまうほど悪い。FIX要。

音楽制作ソフトCubaseを学習中 その2 - DはデジタルのD http://tatsuh.hatenablog.jp/entry/2017/09/17/124228

なんと、これは単純に、音声出力が小さく、オーディオI/Fの入力で音声信号を増幅していたことが原因と判明。

下記ブログを参照
音痩せ、音割れ、ノイズ…、オーディオインターフェイス、正しく使ってる? : 藤本健の“DTMステーション” http://www.dtmstation.com/archives/51868479.html

この記事そのものズバリだった。
つまみでゲインを大きくすると、マイク用になってしまう(?)とのこと。

ただ、現状ではオーディオI/Fの入力のGAINボリュームを少し上げなければならないのでシンセ側の出力がまだ小さいようだ。

この出力をあげられるいい方法がないか思案中。